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No.1863
数学と生命現象の関連性の探究 〜新しいモデリングの数理〜
Kyoto Winter Research Program in Mathematical Biology Next Wave 2012
RIMS 共同研究報告集
 
2012/12/17〜2012/12/21
瀬野 裕美
Hiromi Seno
 
目 次
 
1. 発達期の数理モデリング再考 (数学と生命現象の関連性の探究 : 新しいモデリングの数理)-----------------------------------------------1
    静岡大学大学院工学研究科数理システム工学専攻   佐藤 一憲 (Sato,Kazunori )
 
2. George Udny Yule の略歴 (数学と生命現象の関連性の探究 : 新しいモデリングの数理)--------------------------------------------------2
    宮崎大学工学教育研究部工学基礎教育センター   今 隆助 (KON,Ryusuke)
 
3. 数理生物学の発展に関わる研究者の生没年グラフ (数学と生命現象の関連性の探究 : 新しいモデリングの数理)-----------------------------4
    東北大学大学院情報科学研究科 / 宮崎大学工学教育研究部工学基礎教育センター   瀬野 裕美 / 今 隆助 (SENO,Hiromi / KON,Ryusuke)
 
4. 天敵の併用による生物的防除の効率化は可能か? (数学と生命現象の関連性の探究 : 新しいモデリングの数理)----------------------------13
    大阪府立大学理学系研究科生物科学専攻 / 大阪大学理学研究科物理学専攻 / 石原産業株式会社中央研究所 / 静岡大学工学研究科   池川 雄亮 / 増田 愛 / 森 光太郎 / 森田 雅之 (Ikegawa,Yusuke / Masuda,Megumi / Mori,Kotaro / Morita,Masayuki)
 
5. 肝臓におけるアルコール代謝の数理モデリング : 肝障害の発生メカニズムとその予防策 (数学と生命現象の関連性の探究 : 新しいモデリングの数理)---29
    京都大学数理解析研究所 / 金沢大学医薬保健学域医学類 / 日本大学文理学部情報科学科   石本 健太 / 小泉 吉輝 / 鈴木 理 (ISHIMOTO,Kenta / KOIZUMI,Yoshiki / SUZUKI,Osamu)
 
6. 仕事とリズム : オーバーワークに意味はあるか? (数学と生命現象の関連性の探究 : 新しいモデリングの数理)---------------------------38
    九州大学大学院システム生命科学府 / 東京大学大学院工学系研究科先端学際工学専攻 / 大阪大学WPI 免疫学フロンティア研究センター   山口 諒 / 根上 春 / 寺口 俊介 (Yamaguchi,Ryo / Negami,Haru / Teraguchi,Shunsuke)