Talks by Kenjiro Takazawa in Domestic Conferences

高澤の研究発表 (国内会議)

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  1. 高澤兼二郎: 行列補完によるネットワーク符号化, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 アルゴリズム研究部会 (SAOR), 筑波大学, 2005 年.

  2. 高澤兼二郎: 最大重み偶因子の組合せ的アルゴリズム, 日本応用数理学会 2005 年度年会, 東北大学, 2005 年.

  3. 高澤兼二郎: 独立偶因子問題に対する組合せ的アルゴリズム, 日本オペレーションズ・リサーチ学会「計算と最適化」研究部会 (S@CO), 筑波大学, 2006 年.

  4. 岩田覚, 高澤兼二郎: 独立偶因子の組合せ的アルゴリズム, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2006 年秋季研究発表会, 愛知大学, 2006 年.

  5. 小林佑輔, 高澤兼二郎: 偶因子の次数列の構造, 日本応用数理学会 2006 年度年会, 筑波大学, 2006 年.

  6. 高澤兼二郎: 偶因子とジャンプシステムの関係, 日本オペレーションズ・リサーチ学会「計算と最適化」研究部会 (S@CO), 筑波大学, 2007 年.

  7. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける最小重み Kt,t-free t-因子の組合せ的アルゴリズム, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 研究部会「コンピュテーション」, 京都大学, 2007 年.

  8. K. Takazawa: A weighted Kt,t-free t-factor algorithm for bipartite graphs, 電子情報通信学会 2008 年総合大会, 北九州学術研究都市, 2008 年.

  9. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける制約付き最小重み t-因子の組合せ的アルゴリズム, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2008 年春季研究発表会, 京都コンピュータ学院, 2008 年.

  10. 高澤兼二郎: 最大重み独立偶因子の組合せ的アルゴリズム, 日本応用数理学会 2008 年度年会, 東京大学, 2008 年.

  11. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける Kt,t-free t-因子の構造解析とアルゴリズム, 2008年度 RIMS 共同研究 「次数条件と因子が支配するグラフの幾何と解析」, 京都大学, 2008 年.

  12. 高澤兼二郎: 制約付き 2-マッチング問題についての最近の研究動向と未解決問題, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 研究部会「OR 横断若手の会」 (KSMAP), 京都大学, 2010 年.

  13. 小林佑輔, J. Szabó, 高澤兼二郎: 制約付き t-マッチングとジャンプシステム: Cunningham の予想の証明, 日本応用数理学会 2010 年度年会, 明治大学, 2010 年.

  14. S. Boyd, 岩田覚, 高澤兼二郎: Finding 2-factors covering 3- and 4-edge cuts in bridgeless cubic graphs, 日本応用数理学会 2011 年研究部会連合発表会, 電気通信大学, 2011年.

  15. 高澤兼二郎: 最大重みマッチング森と付値デルタマトロイド, 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2011 年春季研究発表会, 電気通信大学, 2011年.

  16. 高澤兼二郎: マッチング森とデルタマトロイド, 離散幾何解析セミナー, 京都大学, 2011年.

  17. 高澤兼二郎: 離散凸構造を持つ組合せ最適化問題, 日本オペレーションズ・リサーチ学会「最適化の理論と応用」研究部会 (SOTA), 東京大学, 2012年.

  18. 高澤兼二郎: 制約付き 2-因子の構造とアルゴリズム: 2-因子からハミルトン閉路へ, 2014 年度 RIMS 共同研究「禁止マイナー・因子理論に関する諸問題の研究」, 京都大学, 2014年.

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Last modified: 2014 年 9 月