| 2012年 | |
| 1月17日: | 第9回高木レクチャー(2011年6月・京大数理研)の講演がビデオで公開されました。 |
| 2011年 | |
| 9月28日: | JJM(3rd Ser.)第6巻1号が出版されました。 この号には第8回高木レクチャー(2010年11月・京大数理研)の講演者であるA. コンヌ氏,第9回高木レクチャー(2011年6月・京大数理研)の講演者であるS. ブレンドル氏の研究総説論文が掲載されています。 |
| 6月4日: | 第9回高木レクチャーが京都大学数理解析研究所で開催されました。 |
| 2010年 | |
| 12月27日: | 第8回高木レクチャー(2010年11月・京大数理研)の講演がビデオで公開されました。 |
| 12月22日: | JJM(3rd Ser.)第5巻2号が出版されました。 この号には第6回高木レクチャー(2009年6月・北大理)の講演者であるM. ホバノフ氏の研究総説論文が掲載されています。 |
| 11月23日: | 第8回高木レクチャーが京都大学数理解析研究所で開催されました。 |
| 4月15日: | 第7回高木レクチャー(2009年11月・東大数理)の講演がビデオで公開されました。 |
| 3月30日: | JJM(3rd Ser.)第5巻1号が出版されました。 この号には第7回高木レクチャー(2009年11月・東大数理)の講演者であるM. ハリス氏、U. ヤンセン氏、C. カーレ氏、J. マッカーナン氏の研究総説論文が掲載されています。 |
| 2月16日: | 「高木貞治没後50年 色あせぬ業績」が特集されました。第5回「高木レクチャー」におけるKontsevichの写真が掲載されています。 |
| 2009年 | |
| 12月25日: | JJM(3rd Ser.)第4巻2号が出版されました。 この号には第4回高木レクチャー(2008年6月・京大理)の講演者である大栗博司氏と、第6回高木レクチャー(2009年6月・北大理)の講演者であるD. マクダフ氏の研究総説論文が掲載されています。 |
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11月21日 〜23日: |
第7回高木レクチャーが東京大学大学院数理科学研究科で開催されました。 [日本数学会web広報] |
| 8月10日: | 第6回高木レクチャー(2009年6月・北大理)の講演がビデオで公開されました。 |
| 6月6日7日: | 第6回高木レクチャーが北海道大学理学部で開催されました。 |
| 5月18日: | 数学通信第14巻1号(2009年)「第5−6回高木レクチャーについて」 |
| 4月24日: | 第5回高木レクチャー(2008年10月・東大数理)が東大数理ニュース(2008年2号)で報じられました。 「第5回高木レクチャー ― IHES50周年を記念して」 |
| 3月26日: | JJM(3rd Ser.)第4巻1号が出版されました。 この号には第5回高木レクチャー(2008年10月・東大数理)の講演者であるM. コンツェビッチ氏、J.-P. ブルギニョン氏、É ジス氏とN.A. ネクラソフ氏の研究総説論文が掲載されています。 |
| 2008年 | |
| 12月24日: | JJM(3rd Ser.)第3巻2号が出版されました。 この号には第2回高木レクチャー(2007年5月・東大数理)の講演者であるD.-V. ヴォイクレスク氏と、第4回高木レクチャー(2008年6月・京大理)の講演者であるO. ヴィロ氏の研究総説論文も掲載されています。 |
| 12月19日: | 第5回高木レクチャー(2008年10月・東大数理)の講演がビデオで公開されました。 |
| 10月22日: | 第4回高木レクチャー(2008年6月・京大理)の講演がビデオで公開されました。 |
| 10月4日5日: | 第5回高木レクチャーが東京大学大学院数理科学研究科で開催されました。 |
| 6月21日: | 第4回高木レクチャーが京都大学理学部で開催されました。 |
| 4月10日: | 第3回高木レクチャー(2007年11月・東大数理)が東大数理ニュースで報じられました。「第3回高木レクチャーが開催されました」 |
| 3月21日: | JJM(3rd Ser.)第3巻1号が出版されました。 この号には第3回高木レクチャー(2007年11月・東大数理)の講演者である、P. マリアヴァン氏と牧野淳一郎氏の研究総説論文も掲載されています。 |
| 1月9日: | 第3回高木レクチャー(2007年11月・東大数理)が東京大学教養学部報で報じられました。 「新たな数学の創造をめざす「高木レクチャー」開催」 |
| 2007年 | |
| 12月13日: | 第3回高木レクチャー(2007年11月・東大数理)の講演がビデオで公開されました。 |
| 11月27日: | 第2回高木レクチャー(2007年5月・東大数理)の講演がビデオで公開されました。 |
| 11月23日: | 第3回高木レクチャーが東京大学大学院数理科学研究科で開催されました。 |
| 9月21日: | JJM(3rd Ser.)第2巻2号が出版されました。 この号には第1回高木レクチャー(2006年11月・京大数理研)の講演者である、C. ヴォアザン氏の研究総説論文や、第1巻第1号に掲載されたV. I. アーノルドの概説論文「フェルマー・オイラー合同式の行列版について」の主予想の解決(E. B. ヴィンバーグ)等が掲載されています。 |
| 9月10日: | 第2回高木レクチャー(2007年5月・東大数理)が東大数理ニュースで報じられました。 「高木レクチャーが東大で開催されました」 |
| 6月27日: | 第2回高木レクチャー(2007年5月・東大数理)が東大学内広報(8面)で報じられました。 「高木レクチャーが東大で開催されました」 |
| 5月26日27日: | 第2回高木レクチャーが東京大学大学院数理科学研究科で開催されました。 |
| 5月11日: | 雑誌「数学セミナー」6月号で「第1回高木レクチャー」特集。「高木レクチャーの創設について」(小林俊行)/グラフとモチーフ:S. ブロック氏(斎藤毅)/平均場ゲーム:P.-L. リオンス氏(石井仁司)/「創発」の数学:S. スメール氏(宍倉光広)/ホッジ予想について:C. ヴォアザン氏(中島啓)/『現代数学日本学派の創立者 高木貞治』から(三宅克哉)。 |
| 3月27日: | JJM(3rd Ser.)第2巻1号が出版されました。 この号には第1回高木レクチャー(2006年11月・京大数理研)の講演者である、S. ブロック氏、S. スメイル氏、P.-L. リオンス氏の研究総説論文と高木貞治先生に関する三宅克哉氏の総説、小林俊行組織委員、小島定吉氏による「高木レクチャー」に関する記事が掲載されています。 |
| 3月15日: | 第1回高木レクチャー(2006年11月・京大数理研)の講演が日本数学会ホームページに ビデオで公開されました。 |
| 2006年 | |
| 12月16日: | 第1回高木レクチャー(2006年11月・京大数理研)の様子が京都大学新聞に掲載されました(「新たな数学の創造をめざす第一回『高木レクチャー』開催 日本数学会」)。 |
| 12月15日: | 第1回高木レクチャー(2006年11月・京大数理研)が文教速報(10面)で報じられました(「京大と日本数学会が第一回『高木レクチャー』」)。 |
| 12月11日: | 第1回高木レクチャー(2006年11月・京大数理研)が文教ニュース(33面)で報じられました(「京大数理解析研究所 日本数学会と共催で第一回『高木レクチャー』開催」)。 |
| 12月9日: | 「ICM90記念基金」から高木レクチャーへの資金支出を可能にするため、 日本数学会理事会において、『ICM90記念基金委員会規則』が改訂される。 |
| 11月26日: | 京都大学「お知らせ」で高木レクチャーが報じられました。 (「第1回高木レクチャーを開催」) |
| 11月25日26日: | 第1回高木レクチャーが京都大学数理解析研究所で開催されました。 |
| 11月25日26日: | 第1回高木レクチャーが京都新聞朝刊(30面)で取り上げられました(「数学の父に続け 学会が招待講演会創設」)。 |
| 11月25日: | 第1回高木レクチャーの様子が毎日新聞で報道されました(「数学の最新研究、英語でレクチャー」)。 |
| 3月26日: | 日本数学会評議員会にて高木貞治(1874-1960)の名を冠した講座「高木レクチャー」の設立が承認されました(数学通信の記事,京都大学(第1回開催地)の記事)。 |